小さな習慣を、率直な言葉で
IKIコミュニティのメンバーが語る、主体的な健康習慣づくりの道のりについての声です。感じ方は一人ひとり異なります。
私が一番大切だと思うのは「続けること」です。朝の白湯にレモン・生姜・はちみつを加える作り方をいろんな人に伝えてきましたが、十人に話しても根気よく毎日続けられる人はなかなかいません。朝晩この小さな習慣を続けるようになってから、季節の変わり目にも家族みんなが体を楽に感じるようになりました。
今は一日のリズムがはっきりしています。朝起きたら白湯を一杯、昼はしっかり栄養のある食事、夕方は運動してから植物性プロテインを一杯、夜は野菜と果物を中心に軽めに食べる。特別なことはしていませんが、これを続けることで体調も気持ちもずっと安定するようになりました。
毎朝の軽い体操を続けていて、体が軽くなり頭もすっきりするのを感じます。まさに私が目指している「体は健やかに、心は穏やかに、頭は明晰に」という考え方そのものです。
もともとお腹が冷えやすい体質なので、温かい食事を意識するようにしました。生姜を焼いて入れた白湯レモン、玄米に雑穀・かぼちゃ・にんじんを入れたお粥にして、冷たいものは控えめに。この習慣を続けてから、お腹の調子がずいぶん楽になりました。
以前は動物性たんぱく質をとると消化しづらいことがありました。植物性たんぱく質に切り替えてからは、お腹が軽く、自分の体に合っていると感じています。
母のために購入しましたが、母もとても気に入って満足しています。丁寧にご相談に乗ってくださったチームの皆さんに感謝しています。
上記は生活習慣の変化についての個人的な体験談であり、医学的なアドバイスや健康効果の保証ではありません。効果には個人差があり、継続の度合いによっても感じ方は異なります。ご紹介する製品は健康補助食品であり、医薬品ではなく、医薬品の代わりとなる効果を持つものではありません。
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